加虐帝国

江戸川プレコ
舐めてるのはペンネームだけじゃないヨ。
昨今は揺れ戻しが起きてるけど、21世紀初頭の貧乏人が右傾化した、小泉時代のエロ漫画家が江戸川プレコなのだ。
北朝鮮による拉致問題を好色的見地から描いた「我が闘争」、映画『それでもボクはやってない』に先駆ける事数年の痴漢冤罪物「快速CRIME」、憧れの上級生の男子教師との痴態を目撃、夢をズタズタにされる少年が哀れな「童貞の日々」他、10本を収録。
日本の政治と下半身が1冊で分かる!?