白濁ママ搾り【第9話】

海王社
特別合宿が終わり、塾から淫らな洗礼を受けた母・弥生。
その熱は家に帰った後も続き、息子・和樹との濃厚なプレイを繰り返していた。
「らめ…らめよおっ!朝から…おかしくなっちゃうからあ~~っ!!」あの合宿以来、以前よりも和樹に欲情する自分に素直になった弥生。
また和樹も、弥生にその高圧的なS心をぶつけるようになった。
朝の裸エプロンでのプレイを終えた二人だったが、ついうたた寝してしまった弥生は、自分の下半身に違和感を覚える。
「これ…何?」先程まで和樹に掻きまわされていた弥生のオ○ンコには、和樹の精子入りコンドームがぐっぽりと詰め込まれていた。
塾での課題だという和樹の言葉に、今日一日コンドームとバイブを入れたまま仕事をする事になった弥生。
「意識しちゃ…ダメ…。
ああっ今すぐここでオ○ンコオナニーしたいっっ!!」火照る身体を必死に抑えつけ、平然を装ってテレビカメラの前に座る弥生だったが、その溢れ出る色気と妖艶に赤らんだ表情を、舐めるように見つめる共演者やスタッフ、遂にはテレビの視聴者に視姦されているような状態に興奮を覚え――!?いよいよ佳境!甘美な母子相姦を淫らに描き切る、にゃんこ夫人様のインモラル連作第9話!「マガジンサイベリアVol.045(BJ019153)」に掲載されている作品です。