寄生樹 終【単話】

キルタイムコミュニケーション
少女の体内へ寄生し苗床へと作り変える寄生樹を巡るダークファンタジー美少女陵辱劇最終話!寄生樹に支配された少女たちの樹木化が進み、宴もまた終わりを迎える。
樹に寄生されず慰み者として扱われながらも生き延びてきた少女達。
だが、寄生樹から生成された媚薬を注入された人と獣人の少女は、獣のように周囲に群がる男根にむしゃぶりついてしまう。
そして、折れることなく強い敵意を表してきたエルフ姉妹の姉もまた媚薬を注入され、無我夢中でペニスを頬張り、激しい抽送にヨガり潮を噴射する。
その光景に恐怖を覚えながらも微かな声で妹は助けを求めるが――。
「コミックアンリアルVol.77(BJ181735)」に掲載されている作品です。