場末で男に抱かれる女 4巻

大都社/秋水社
「なあ…麻美。
これからオレと寝てくれないか?」数年ぶりに再会した、子供の頃から憧れの存在だった兄さん。
今は私も夫のいる身だけど兄さんの「もうお前しかいないんだ」の言葉で私の迷いは無くなった。
兄さんの大きな手が私の胸を揉みしだき、シャワーも浴びていない私のアソコの匂いを嗅ぎ、舐め回して…。
私は兄さんの大きなアレを咥えて叫んだ。
「これが欲しい…!」