姑獲鳥の神子

楽楽出版
山奥のある町では「神降ろし」という名の古い風習があった。
神主によって選ばれた女を神を宿す母体として育てあげ、やがて生まれた子を神の子として崇める…。
そんな秘められた風習がこの町にはまだ残っているのだった。
そして今もまた、神主によってひとりの美少女が調教され続けている……。
何の疑いもなく、男たちの精を受け入れる美少女。
やがて神主の子種で妊娠した彼女は、腹の子を紙のコトするために、街中の男たちの精をその全身に浴びていく……!