寝静まった夜に

文苑堂
主人公は、卒業祝いの飲み会で泥酔してしまったみのりを介抱していた。
主人公は、そんな彼女のご立派な胸を見て、寝ているからバレないんじゃないかと手を出してしまう。
しかし触っているうちにみのりが起きてしまい、そのままセックスをすることに。
酔って色っぽい彼女の姿を見て、いつもより燃え上がった主人公は貪るように身体を重ね…。
第11回コミックバベル新人コミック大賞あと一歩で賞受賞作品!