赤ずきん・原作忠実の処女喪失を肝炎風に血塗れレ○プ
原作レ○プ こちらの動画は、著名なグリム童話版、食べられたおばあさんを狩人と共に赤ずきんが狼の腹を割いて助け、石を詰めて殺すという改訂版ではなく、シャルル・ペロー著「小さな赤ずきんちゃん」に準拠しております。原作を忠実に再現し、当然、処女。
狼に食べられて終わる。
こちらを克写致しました。
映像全体の雰囲気は関西○光をイメージし、2014年の赤ずきんちゃんを作品化することに成功しました。
少しでも気になった際にはサンプル映像をご覧下さい。
冒頭シーンなどはすべてオリジナル素材で、ほぼ完コピしております。
冒頭で行うインタビューから被写体のスペックをお伝えします。
処女。
身長151センチ、体重40キロ、バストEカップ、オナニー経験はアリ。
この時、少し恥ずかしかったのかはにかむ表情が可愛いです。
バイブ挿入の経験はナシ。
ただ、バイブの存在は知っていそうでした。
彼女とは、知り合いヅテで知り合いました。
私のようなしがないロンリーウルフに密室でホイホイ会ってしまうような少し警戒心が薄い感じが表情から読み取れると思います。
華奢な体型の割りに、Eカップと大きく実った胸だと指摘すると「昔太っていて、痩せたら胸が残った」そうです。
腰から下、特に太股などは足を揃えても付かないくらい細く、そのストンとふくらはぎまでほとんど凹凸のない棒のような足はロリそのもの。
それに不釣合いな巨乳です。
食べ応えは十分でした。
処女膜にむしゃぶり付いた際に、少し舌を入れてみただけで眉間に皺を寄せて痛がりましたが、構わずナマのまま頂くと、終始「痛い…痛い…。
」と呟き続け、この一生に一度しかない破瓜をほうばっている幸せが込み上げます。
後で動画を確認してみて、大量の出血があって驚きましたが、この時は、チンポが曲がるかと思うほど強力な、彼女の人生で一番締まる最初のマンコの快感でそれどころではありませんでした。
そのせいで、憧れていた淡い初体験と程遠い、陵辱セックスになってしまいました。
彼女は「早く終わって欲しい」と願っていたことでしょう。
我ながらなんとも悪食でした。
【収録プレイ】冒頭インタビュー命令後、ナマ脱ぎマンコローターアナル歯ブラシ挿し歯ブラシ差しながらローター仁王立ちで見下ろすフェラ挿入乳首を弄らせながら射精初作品です。
よろしくお願いします。