セーラー○ーン電マ弐頭逝き

ヒロイネット
ローテーブルに身動きできないよう固定され、男の手がすべすべの素肌を這い回る。
身体が弓形になるのを押さえつけるかのように股間を掌が包み込んでくる。
電気マッサージ器が獄薄のブルマ越しに少女の膨らみを押し潰すとすぐにも限界を迎え腰が突き上げられる。
もう少しで逝く寸前断ち切られた振動は追加された別の振動に取って代わる。
少女が逝きそうになるとそれが交互に繰り返されるのだからまるでおもちゃの様にテーブルの上でのたうつしかない。
やがて一本に絞られた振動のスイッチが切り変えられぶんと唸りを上げる。
一瞬少女の腰が持ち上がると指先が獄薄のブルマごと秘具の中に捻じ込んで来る。
熱い滴りがとめどなく溢れだす。
ガクガクと両足が壊れたおもちゃのように震えその表情は気を失っているかのようにどこかへトリップしている。
逝っても止まない逝き地獄は続く。
1280×7204Mbps21分