響が司令官にお化け屋敷で~

奪回巨匠
お化け屋敷。
今もまた、鎮守府のとある一つの場所で、娯楽として開始されていた。
響が赤面している。
切なそうに身をくねらせて、息を乱している。
「か、身体が……変に……あ、う……」響メイン、18ページ