ペコポン貝合わせバトル 前編

夏夏夏軍曹お
ペコポン最強富豪令嬢が居候の宇宙人に言いました。
裏「冬○君にまとわりつくコウモリのようなハエのようなうざいヤツ」タマ公「ア○サちゃんのことですか?」裏「いらね。
消せ」タマ公「ちょ、僕には無理ですよぉ」裏「心配するな。
オレも手伝ってやるよ」対魔用パワードウェアに身を包み、対魔用ボディに変形したタマ公を連れてア○サに戦いを挑むもやられてしまった!同じ冬○を愛するもとして興味を持ったア○サは桃○を触手で捕らえると粘液で服を溶かし初々しい桃○の肌を愛撫し始める・・裏「クソっ!放せ!放しやがれ!」ア○サ「おまえはフユキをアイしたワタシもおまえをアイする・・」長い夜が始まる・・