存在書換シリーズ:痴漢被害者から専用セクサロイドに

精神凌辱
人格をはじめとする人間の存在そのものを書き換える能力を手にした男子学生が、満員電車の中でたまたま側にいた気の強そうな少女にむらむらしたので書き換えて自由に弄んだ上、自分専用のセクサロイドに生まれ変わらせる話。
文字数は約17,000文字。
1:相手が嫌がってるのでなければ痴漢とは言えない2:女の子を最終的に幸せにしないのは、僕のポリシーに反する↓答:痴漢の時だけ心を弄らないでおいて、後で僕に抱かれるのが生きがいのセクサロイドだったってことにすれば万事解決じゃね?タイトル画像および挿絵(4枚)に、AI生成画像の加工品を使用しています。