中野〇ノの秘密の放課後

極秘性癖展示場
中野〇ノはオナニーにハマってしまったのだ。
「あぁ……イキたいのぉ……」指でクリトリスを弄りながら、お腹の奥が疼く感覚に耐える。
(でも、これじゃイケないよぉ……)そう思いながらも手を止める事が出来ない。
「んっ!あっ!」身体がビクンと跳ねる。
しかし、絶頂を迎える事は出来なかった。
(やっぱり、ダメなの……)NovelAI使用