いくら村の淫習だからって幼馴染の母親と筆おろしセックスしちゃっていいのかよ!?
激辛香辛料 ―おばちゃんが責任もって卒業させてあげるからね【俺】が暮らしている村にはとある風習…もとい、淫習があるそれは、とある理由から『男が〇〇歳になったら、村の女たちによって童貞を卒業させなければいけない』というものだ。そして、〇〇歳になった【俺】も遂に淫習を受けることになってしまったのだが…。
「俺の初体験の相手って…おばちゃんなの!?」筆おろしの相手として選抜された女は…幼馴染の母親だった。
美しくグラマラスな熟女…だが、小さい頃から知っている母親でもある。
複雑な感情と滾る性欲が入り乱れる関係が始まろうとしていた。