人外の私が、人間のオスを処分するために淡々と去勢したり、自分で精巣を潰させたり、痛みを快楽に変換したりする、マゾヒスト向け音声です。

天羽しづくのピンクな世界
【自称:人間の女性】人間の女性になりすましている人外の存在。
研究者。
敬語で淡々と喋る。
命令時は命令口調。
人間よりはるかに力が強く、ほんの少しで痛がる人間が理解できない。
感情が薄く淡々としている。
人間のオスを研究するため、あなたを連れてきた。
当初は研究材料の為、搾精を目的としていたが、あなたがそれには役立たずな存在だと判断し、処分することになった。
しかし、意外と丈夫でマゾを極めていたあなたは彼女に気に入られることになる。
壊れるまで、壊れても、壊される。
どこまでも。
【あなた】人間のオス。
マゾヒスト。
目が覚めたら知らない所にいた。
宇宙人にさらわれたかと思った、と冗談を言うが、大体その通りである。
特殊な首輪をつけられており、女性の命令に背くと電流が流れる。
「私の言葉に応じなさい。
~~。
」と言われると、勝手にイ体が動く。
意思に関係なく身体がついてこない場合も命令違反とみなし電流が流れる。