義母ととっても恥ずかしい温泉旅行

逢瀬のひび
チラシは玄関のまだ残る夕焼け時の太陽に照らされている。
俺と義母はアイコンタクトを交わす。
「今夜・・・たっぷりね・・・・・」義母は小さなお尻に真っ白い下着をつけていた。
俺はそのお尻をジーンズの上からさすり・・・・一緒に混浴温泉へと行く。
サウナはとても広く、長居するにもぴったりなものだった。
ゴージャスな雰囲気の焼けた石がサウナの温度を保っている。
素肌で汗を流した後冷たい温度のシャワーを浴びる。
給水所で少しだけ水を補給しママはおっぱいを寄せ、長い髪が濡れている。
エッチな小説。
約3200字。
67ページ。