全体として小さいことが抜け落ちていたことに気付いた朝

サマールンルン
4から1に開花。
蛹(さなぎ)を脱ぎ捨てて変ぼうした・・・・・。
その物差しがどこから来るのかは分からないが、少し冷静になれた朝。
春先で窓を開けても少し暑い。
小説。
約200字。
9ページ。