吹奏楽部の同級生と二人きり…思いがけない告白そして二人の初体験を捧げ合う放課後

yes! Christ
俺はそっと両脚の間に割って入った。
目の前に、彼女のむき出しのアソコがある。
ゴワッとした陰毛に包まれたその場所は艶やかで、ピンク色だった。
「あぁん健吾、あんまり見ないで……」仰向けになって、下半身が丸裸になっている沙耶。
俺を問い詰めるように見つめてくる彼女の声はか細い。
「沙耶……好きだよ。
下の方にもキスするね……」自分でも、今までにないくらい優しい声だったと思う。
半泣きになっている沙耶は、小さくこくんと頷いた。
引き締まった太ももと、真っ白な柔肌。
その中心の艶やかなアソコへ、俺はドキドキしながら下から上へ舌をレロッと這わせた。
「ああんッ」沙耶の甘い悲鳴。
もうひと舐め、今度は上下に数回這わせた。
「ああ……あっ、ううんッ」やはり、一番上の突起を舐めた時の反応がよかった。
ピンクの真珠の玉を弄ぶような気持ちで、俺は舌先でクリクリと舐め転がした。
「ひい……っ、健吾……」ピクピクと沙耶の身体が硬直する。
俺は両の太ももを、下から抱え込むようにして両手で押さえた。
そして、顔をびったりと彼女の股間に密着させた。
唇と舌のすべてで、アソコを味わえるように……。
「ううぅ、やだぁ」沙耶は身をよじらせた。
俺は膣の中に舌を出し入れし、ドバドバと溢れてくる愛液を舐め、すすり、舌先や鼻の頭でクリちゃんを刺激した。
両腕は、沙耶が逃げられないように、がっちりと太ももを押さえ込んでいた。
「ああっ、おかしくなるよぉ……」沙耶は泣きそうな声を上げて……、「健吾……、好きいっ」と叫んだ。
「あっ、ああッ」さらにクンニに力を加えると、その声がひときわ大きくなった。
だがすぐに、あまり大声を出すのはまずいと思ったのか、自分で口を押さえて悲鳴が漏れないように必死に我慢し始めた。
「んーっ、んーっ、んんっ」苦しそうだ。
ちょっと可哀相かなと思って、アソコを攻めるのを少しゆっくりにすると、彼女は手を離して、少し余裕がある感じの声を上げた。
「あんっ、ああっ、気持ちいい……健吾っ、イク、イクかも……」泣きそうな声。
俺はさらにそのまま、刺激を与え続けた。
「あぁっ、イクうぅぅ」※表紙・サムネ・サンプル画像に画像生成AIによる生成画像を使用