意識の先端とぼんやり浮かぶ雲 どう見てもそれは違う・・・ということだけを

サマールンルン
今意識しているそのことだけを尖った先端のように追いかける。
・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・よくあることだ。
小説。
約300字。
6ページ。