Mother hood 高級娼婦館の母に似た人 〜強烈な母性〜
紗堂マルキ 高校の同窓生で医師の赤沼から薦められた完全招待制の宿『康寧館(こうねいかん)』そこは、医師、起業家、政治家のみならず世界各国の要人が忍んで利用する高級娼館であった。東京から離れた里山の、見憶えのある古民家。
そこにいたのはなんと、今は亡き母だった。
いや、顔や体型だけでなく声色、仕草、匂い…全てが若き母に似た女性だったのだ。
経営者であり、投資家でもある主人公は、驚き慄きながらも、その『母』にのめりこんでいく。
秘密会員クラブにいたのは「母」だった。
フルカラー〔あらすじ〕旧友の医師赤沼に紹介された秘密の完全会員制のクラブそこにいたの今は亡き母だった。
厳密に言うと母に似た人。
だが外見、仕草、声色、癖、匂い…全てが母だった。
主人公は戸惑いつつ、「母」に導かれ館に入る。
そこで全て主人公の昔の懐かしい日々を追体験する。
そして、ついに「母」と交わる時が訪れてしまった。
〔H内容〕・近親相○プレイ・巨女・腋舐め・口内発射・クンニ・断面図・中出し・潮吹き・バック・正常位・騎乗位・ラブラブセックス・着物・ベロキス〔内容〕・フルカラー・本編105ページ・おまけ4ページ・セリフ無し104ページ・合計213ページ・16002322dpi