恋人から妻へ『最愛のキミと共に歩む人生の軌跡』~幼なじみから恋人へ、由笑との高校生活~【CV.佐藤舞】
RaRo 「......ねぇ、あなたは由笑さんが隣にいたらどう思うかな...。」「あ、そうだ、試しに今座ってみてもいいかな。
ほら、あなたも窓際の...そう、一番後ろの席座ってみて。
」★★★「でもこれはお耳かきしなさすぎだよう...最後にしたのはいつかな...?あ、やっぱりいまのなしで。
なんか聞いたら後悔しそう。
うん。
」「もう仕方ないなー...これからは由笑さんがあなたのお耳かきをしてあげます。
」★★★「くすぐったい?それとも気持ちいいかな。
」「いいよね、梵天。
由笑さんも名前を知ったのは最近だけど、昔からこのもふもふは大好きなんだ〜」「お耳をそっとくすぐられる感覚...なんだか癖になっちゃうよね。
」