幼馴染のオナネタ提供女子が義理の父親の肉オナホだった話

臀夢堂
暇だった夏休み。
幼馴染の卑猥なポーズを僕はスマホで撮り続けていた。
部屋に入り浸る見返りに彼女は僕にオナネタを提供してくれるのだ。
やりたい…でもつきあってるわけじゃないし…。
そんなよこしまな思いを募らせている裏で、彼女は義理の父親に犯され、性欲処理の道具としてオナホのように雑に扱われていた。
しかしそんな事を知る由もない僕は彼女に告白する事を決意するのだが…