『やすらぎの花園・性交病棟』ご奉仕ナースの快感と嫉妬~外伝・奈々子の性交の原点~
ホワイトクラブ 本作品は『やすらぎの花園・性交病棟』ご奉仕ナースの快感と嫉妬~に登場するナース・白石奈々子が主人公の小説です。奈々子がどのようにして患者の性欲処理看護をするようになったのか。
原点である少年患者との出会いと性的看護の様子を書きました。
【あらすじ】憧れのナースになって2年目の奈々子。
もう新人ナースと呼ばれることもなくなり、ひとりのナースとして楽しく仕事をしていた。
スタイルもよく、胸は大きすぎて白衣では隠しきれないために若い男性患者の視線を常に感じていたが、奈々子は母性本能が強く、彼らの性欲にも理解があった。
だが、ナースとして患者の性欲処理はできない。
もし許されるなら「私でよければ・・・」という気持ちを持ちながらも一線は越えずにいた。
そんなとき、奈々子はナース人生を大きく変える少年患者と出会う。
少年患者の性欲を知るうちに、奈々子は一線を越えていく・・・。
PDFファイル約1万2500文字