叢雲ちゃんとむらくもちゃん参

致命傷
年に一度のクリスマス、泊地の艦娘たちも忙しそうに駆け回る。
そんな中、初めての景色にとまどううさむーやほっぽたち、執務室に向かい飾り付けを手伝うことに。
クリスマスの夜、いつもの顔に囲まれながら提督と叢雲はひっそりと思いを交わし合うのでした。
もう一本は港湾棲姫と北方棲妹のクリスマスのお話。
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