廃れた大きな施設の前にソフトクリームの屋台 秋先の夕方

サマールンルン
・・・・夜8時くらいになるので、それまで近くをなんとなく歩いていた。
・・・・・・・・・・・・・・・。
確か以前にどこかで会話か何かで出たことのある、小説。
約300字。
10ページ。