敷波、二十歳 冬 そして…

メガネガイコツ
一通の手紙から始まった、敷波20歳の物語。
懊悩、逡巡、落胆を巡り、それでも前向きに生きるとの決意を手紙に綴り元提督に送る。
そして今日を明日を、人として歩き続けていく。
シリーズ最終話、ここに完結。