後輩の靴下を嗅いでいたことがバレてマゾ奴○にされた話

晴と雨
ある夏の日。
「暑い」と言って毎度毎度、部室で靴下を脱ぐ後輩の涼子が、靴下を忘れて帰っていった。
秋斗はいつも部室で顔を合わせる後輩のことが好きだった。
だから、つい魔が差してその靴下を手に取ってしまい――匂いを嗅いでしまった。
――それが涼子の仕掛けた罠だとも知らずに。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――冒頭部分はこちらで読めます。
万字程度のノベル作品です。
挿絵はありません。
また、作中には本番シーンはございませんし、後輩が脱ぐこともありません。
後輩にバレて脅され、言われるがままにオナニーをし、結果、マゾ奴○にさせられてしまう話です。
作品のファイル形式はHTMLです(一応、横書きPDFも同梱しています)縦書き表示可能、文字サイズ変更可能、パソコンでもスマホでも閲覧可能です。
ウェブブラウザで閲覧できます(DLsiteplayからでも閲覧できます)詳細は同梱のreadmeをご覧ください。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――本作品のHTMLについては下記テンプレートを利用しています。
『ノベル向けHTMLテンプレート』作者様のサークルページ『プロステント』