汗っかき下乳蒸れ蒸れシスター~潜入捜査官の俺の極太ちんぽでただの性奴○に更生してしまったようです~【中出し/お仕置き/爆乳】
巨乳大好き屋 私は、ジュリエッタ・インセンス。修道女だ。
シスターと呼ばれたりもする。
今日もまた、ある取引(とりひき)を終えて、修道院に帰るべく、夜の町を歩いている。
時は太陽暦20XX(ニセンダブルエックス)年である。
それはさておき...どうやら私は何者かに付けられているみたいだ。
もしかして、警察だろうか?まぁ、私が行なっているのは闇取引なので、その可能性はある。
とは言え、普段の私は、お淑やかな善人を演じているので、バレていない筈だ。
少し破廉恥気味な服装をしているが、どこのシスターもきっとそんなものだろう。
シスターはドスケベなものだと師にも教わったし、間違いはないはずだ。
今日も普段通りに警察をやり過ごせば何の問題もないだろう。
そう考えていたのだが、今日の相手はどうも最悪の変態だったようで......。