えっちなお願いを全部聞いてもらえる射精しまくり入院生活
かまてん ■■■■■コンセプト■■■■■1.友達みたいに雑談しながらのえっちから始まって2.あからさまな好意を一方的に向けられるようになって3.最終的に、精液を顔に塗りたくるようなド変態プレイができるようになることが趣味の作者が自分のために作った作品です。皆様もお楽しみ頂ければ幸いです!また、前作での「えっちシーンが短くて抜きづらかった」という反省点を踏まえて、今作はねっとりしつこいプレイを意識しました。
結果、総再生時間が2時間34分に...!体験版でねちっこいえっちの一部を公開していますので、ぜひ聞いてみてください!!■■■■■ストーリー■■■■■「こんにちはーっす。
これから患者さんの入院中のお世話を担当させて頂く、佐久宮舞です。
」新米看護師の佐久宮舞(さくみやまい)ちゃんが勤める病院に入院したあなた。
夜中にオナニーをしていたら、舞ちゃんに見つかってしまいます。
試しにお手伝いをお願いしてみると...「…はぁ!?手伝って欲しい!?…ぶっ飛ばすっすよ…!?いや…良いっすよ…その…手伝っても…そ、その代わり!明日も、その、注射の練習台になって欲しいっす…」これをきっかけに簡単な取引でえっちなことをするようになった二人。
「おっぱいを見せながら、あーんしてほしいんすか…?」「あー言うと思ったっす。
えっちなこと言いながらっすよね?」「おしりを突き出しながら、パンツをゆっくりおろす…?いやほんとに、そういうの、恥ずかしいんすよ…」なんやかんや言いながら、あなたの言うことを全部聞いてくれる舞ちゃん。
もちろん、舞ちゃんからもえっちなお願いをしてもらえるようになります。
「指が乳首にあたると、気持ちいいんで…もっと、乳首を、いじめて欲しいっす…あっ♡」「先輩の手…精液、ついてるっすよね…飲みたいっす…せっかく出してくれたんすから…」「前に言ってたやつ。
お顔におちんちんこすりつけてしごくっていうやつ…やってくれないっすか?」次第にあなたに好意を寄せるようになった舞ちゃんは、献身的なえっちでご奉仕してくれるように...「いつでも、わたしのこと、犯しに来て良いんすよ…♡」