孕ませ痴○電車 白銀 響編
色ねこペンシル
春に高校生になったばかりの女子高生響高校生になってから急成長した胸を見て男子達が響を見る目が変化する何度も告白してくる男子達を見るといつしか彼らの顔に彼らの欲望が顔に見えるようになってしまう思春期の男子達の欲望は性行為のことばかりで響はうんざりしてしまい恋愛や性行為を遠ざける日々を送っていたそんな彼女だがその圧倒的な見た目と身体つきを痴○グループに目をつけられてしまう痴○達は事前に響のことを調べあげよく使う電車や時間帯そして生理の日付および排卵期を割り出し電車の中で響を待ち構えていた・・・痴○集団に身体を触られ困惑する響車両の大半の人物が痴○だと知り絶望するなか容赦なく処女を奪われ排卵促進剤を飲まされたうえでの膣内射精美少女JKが確定妊娠の恐怖に沈む・・・