昭和のお仕置き漫画16~18 3作品セット全46P

女による女への陵辱
昭和のお仕置き漫画16(RJ01209601)奈津は「浮気された嫁に復讐をしたい」との依頼を受け、いつものSM地獄のお仕置きを行う。
まずは旦那の前でこれでもかと嫁の肛門を晒し、自分の立場を理解させる。
その後、強烈なグリセリン浣腸で懲らしめる為、浣腸宣言をすると、浮気嫁は泣きながら謝罪する。
しかし旦那は許す事なく、プライドの高い生意気な嫁の肛門に、たっぷりと浣腸を行い排便まで強要させる。
人前で汚いクソを垂れ流せば、どんなプライドの高い女でも従順な奴○になるのだ。
その後はアナルセックスを旦那と奈津で行うが、お仕置きはこれで終わらず更にエスカレートしていく。
全カラー16P昭和のお仕置き漫画17(RJ01226507)奈津の叔母二人は飽きる事なく、セレブ婦人達への肛門責めを楽しんでいた。
不倫倶楽部は既に壊滅していたが、それでも元メンバー達への執拗な○問を繰り返していたのだ。
そんな中、叔母は元メンバー達に少しで不倫に関与した女達を探し出させ、新しいターゲットを発掘していた。
理不尽な理由をつきつけ、不倫の償いを肛門責めで償わされるセレブ婦人達は、あまりの辱めに泣き叫ぶのだった。
全カラー15P昭和のお仕置き漫画18(RJ01259921)私の義母は遺産目的で結婚した為、愛情はなくいつも苛められている。
そんな義母からよく受ける折○は「お尻ペンペン」だが、年頃の女子が受ける罰としては本当に辛い。
そんなある日のこと奈津さんという女性が現れ、立場が逆転する。
義母は不倫倶楽部というサークルで好き放題遊んでいるようで、そのことを突きつけられると泣く泣く認めて、制裁の罰を受ける事を承諾したのだ。
そして「お仕置き役」を私が担当することになり、早速義母のお尻を丸出しにして、容赦ないスパンキングと浣腸を行うのだった。
全カラー15P