エンタと何もなかった広場の時間軸の通り道 サマールンルン 2025-03-28 19:00 サマールンルン そこには壊れそうな機械のような、だけどよく見れば濃度のあるエンタがあった。 だけどもっともっとよく見ればそこには道路や電柱、広場があっただけ。 空気があり涼しい。 特に何もない。 小説。 約100字。 4ページ。