手品の練習で緊縛、猿轡を噛まされたキミ【DID音声作品】

ぷよのDID倉庫
【収録時間】9分お、来たね。
ごめんね。
こんな夜遅くに手品部の部室に来てもらちゃって。
今日はキミに縄抜けの手品を手伝ってもらいたいと思って色々準備したんだよね。
ねえ、キミ。
今日の手品の練習、私、たっぷり時間をかけて楽しんじゃおうかなって思ってるよ。
ほら、このロープと布、ガムテープ、ボールギャグ、私がじっくり選んだ道具を机に並べてるの、見ててよ。
ゾクゾクしてきた?ふふ、そんなビックリした顔をしないで。
キミが部室に入ってきた瞬間、私の目に映ったその怯えた表情が愛おしくてたまらなくなっちゃいそう。
え、それって何に使うんですかって?ふふっ、キミには縄抜け脱出マジックの道具だって言っておこうかな。
このロープでキミの体をゆっくり縛って、この布やガムテープ、ボールギャグでキミの反応を見てみたいんだ。
私がどれで一番キミを愛でられ…いや、どれだけの時間で脱出できるか確かめてみたいんだ。
さあ、こっちおいで。
まずは両手を後ろに回しなさい。
え、縛るだけでも恥ずかしいのに、口まで塞ぐなんてちょっと待ってくださいって?うふふ、待てないよ。
キミのその震える声と困った顔が私の心を掻き乱して、もう我慢できないんだから。
ほら、腕をこっちに。
ーーーーーーーーーーこの密着感、たまらないよ、キミ。
私がガムテープを指で押さえて、キミの唇が完全に塞がれてるの感じてるよ。
ほら、声が奥で響いて、私の耳に甘く届いてくる。
この感触、私の心を狂わせるよ。
その潤んだ瞳で私を見つめてくるから、もっとキミを苛めたくなっちゃうよ。
私の手でロープがキミの肌に擦れて、熱くなってるの感じてるよ。
キミの体、私の手の中で感じてるんじゃない?ガムテープもいいけど、私、まだキミを味わい足りないよ。
次はボールギャグに変えてみようかな。
私がボールを手に持って、キミの唇に近づけてるよ。
ほら、口を開けて。
この真っ赤なボール嵌めちゃうよ。
はい、ガムテープを剥がして、ボールギャグを押し込んで…ベルトを締めると…あはは、涎がいっぱい垂れて君の服を汚しちゃったね。
台本黒頭堂サンプルの一部にAIを使用しております