イケメン女執事「坊ちゃん...これは口止め料です」男装麗人だった伊織さんがボク専用生ハメおまんこになった理由【1時間40分超え/ラブラブ/ボーイッシュ】

巨乳大好き屋
私は氷川伊織。
このお屋敷で坊っちゃんのお世話をさせていただいている女執事だ。
しかし、訳あって女性であることは隠して働いている。
坊ちゃんも私を男性だと信じて止まないようだ。
そして私は今、坊っちゃんの部屋の掃除をしている。
とは言え、いつも部屋を綺麗にしている坊ちゃんなのでやることは少ない。
今日も少しゴミを片づけた私は、いつものようにベッドにダイブする。
大好きな坊ちゃんの匂いを嗅ぎながら、私はいつも下着姿でオナニーをしているのだ。
「あぁ、大好きな坊ちゃんの匂いに包まれて私は幸せだ......んっ♡」しかし、物を取りに来た坊ちゃんにその現場を目撃されてしまう。
それから私は変態である自分を隠さないことを決意し、坊ちゃんにある取引を持ち掛けたのだった。