地味眼鏡、乳眼鏡、M眼鏡

十時企画
駅の改札口。
俺の前に立っている女は他の女子達から影で地味眼鏡とか乳眼鏡とか揶揄されクラスから孤立している永井里穂だ。
「決心はついた?」「はい、日高君」「それじゃ見せて」里穂はマフラーを下げて、奴〇の証の首輪を見せた。
俺はこれから自分に思いを寄せる永井里穂の気持ちを利用してM眼鏡として調〇する。
※人格排泄(浣腸)シーンがありますが、スライム状の疑似〇排泄となっております。
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