ねぇ…足でおちんちん触ってみてもいい?〜足裏フェチの僕がクラスメイトに生足見せてもらう代わりに足コキさせてあげる話〜

アシデシコシコ
体育館倉庫の掃除中ひょんな事からクラスメイトに足裏を見せてもらう事になる。
彼女もおちんちんを触ってみたい願望があるけど怖い…足でちょっと触るくらいならと足で触ってみると病みつきに。
「最初ふにふになのに、徐々に固くなってきて……生き物みたいで面白い」「足フェチな僕」×「おちんちんを触ってみたい彼女」のWin-Winな関係が始まる。