無知な僕っ子に無理やりエッチなことする話

光鎧椿
光鎧椿、三作品目は僕っ子に挑戦!ある昼下がり、あなたはボーイッシュな子とぶつかります。
財布を落としてそのお礼をもらおうと、あなたは悪いことを考えます。
お財布を持ち人気のない路地裏に入り、僕っ子を待ちます。
やってきた僕っ子に静かにするようにと念押しし、脇腹、胸をまさぐります。
我慢できなくなったあなたは僕っ子の手を持ち、自分のものを触らせ実況させます。
一度果てても収まらない興奮にあなたは僕っ子の鼻をつまみ、咥えさせることに成功。
そのままもう一度果てたあなたは、僕っ子のボトムスを脱がし、未経験なそこを味わいます。
初めての体験に戸惑いながらも敏感なところがあるらしく、僕っ子は困惑しながらも初めての絶頂を迎えます。
準備が整ったところでいよいよ挿入。
ですが初めてのソコは狭く、僕っ子も「入らない」と拒絶します。
しかしあなたはそのまま身を沈め、繋がることに成功します。
最後は嫌がる僕っ子に構うことなく中出しで幕を閉じると思いきや…??初心な僕っ子との11分15秒ほどの作品、ぜひご堪能下さい!※画像にAI生成を利用しています。