通勤電車、盗撮される少女

tomotostew
いつもと同じ朝。
ぼーっと辺りを見渡していたあなたは一人の女子生徒に目が留まった。
ただ見ているだけでは物足りなかった。
もっと近づきたかった。
あなたの吐息が彼女に届く距離まで…そしてあなたは彼女に気付かれないよう静かに近付くと、おもむろに手を動かし始めた。
そうして…禁断の行為に手を染めていく。