INC*ST ROOM#13

十六夜のキキ
私はこれ以上の関係を望まなかったが体を許してしまった息子はそれを許さなかった。
このどうしようもない体を忘れられない息子は私とさらなる快楽を求めていた。
そして私自身も度重なるセックスにより体は淫らになり、稚拙なこの子の愛撫にすら耐えられなくなり始めていた。
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