エッチな事を知らない褐色〇リ巨乳でスク水姿の姪っ子に叔父さんが大人の遊びを教えてみた話【水着/パイズリ/中出し】

巨乳大好き屋
職を失って実家の農業を継ぐために田舎に戻ってきた俺(38歳)。
実家に帰ると見覚えのない〇リ巨乳の褐色美少女がいた。
どうやらこの子は姪の「みのり」で、数年でグラビアイドル顔負けの身体に成長を遂げていたようだ。
昔から結構俺に懐いていたので、自分の成長も考えずに無邪気に抱き着いたり、無防備な姿をさらしまくるのでドギマギする俺。
そんなある日、姪に川に遊びに行こうと誘われたのだが、思わず俺はムチムチパツパツのスク水姿に勃起してしまい......。