監獄委員長
お漏らしふぇち部 ーー会話もない、暴力もない。けれど、尊厳だけが削れていく。
目が覚めた瞬間、そこは冷たいコンクリートの小部屋だった。
両手両足は鎖で拘束され、体を伸ばしても下着にさえ手が届かない。
時計はなく、わかるのは3時間ごとに鳴るタイマーの音だけ。
食事、歯磨き、水分補給、そして……排泄。
“それ”が許される時間以外には、何もできない。
抵抗しても、懇願しても、仮面の男は無言で部屋を出ていく。
最初は冷静だった委員長も、徐々に崩れ落ちていく。
限界の尿意と羞恥に揺らぎながら、洗面器への排泄を命じられ──性的な暴力は一切ない。
これは、羞恥と規則によって崩される「尊厳の記録」。
■排泄、おしっこ我慢/お漏らし※スカ描写(便秘、下痢要素あり)■羞恥と屈辱に支配される、監禁型フェチ作品