手毬とごはん

muzzle
イギリスの伝統的な料理を見て味わってみたくなる手毬。
しかし味の想像すらできずに悩んでいると、やってきたリーリヤが作り方を知っていると告げる。
それを聞いた手毬は瞳を輝かせ、何故か偉そうに腕を組んで「じゃあ私に作って。
お礼はするから」と告げるのだった。
さらには美鈴もやってきて……!?