隣の席の巨乳メガネ地味子が自分のファンというので家に誘って種付けしまくった話
ねこ缶 ある日、自分がオタク話で仲良くなった隣の席の巨乳メガネ地味子の推しの絵師だとひょんなことで判明する。それからというもの、「私がインスピレーションになるなら…」と他では見せないエロい格好や大胆な写真を送ってくるようになる巨乳メガネ地味子。
インスピレーションどころか、その写真を見てシコりまくる主人公。
そのうち写真では我慢できなくなり、モデルと称して地味子を自宅へ誘うことに。
地味子に下着姿で恥ずかしい姿を取らせているのを眺めるうちに次第に興奮を抑えきれなくなった主人公。
「おっぱい触らせて…」と言い、おっぱいを愛撫しながら地味子を脱がせ始める…。
※性器修正はモザイクとなっております。
***全28ページ(本文26ページ+扉・奥付2ページ)おまけ(表紙用のカラーイラスト)★JPG版、PDF版同梱(画像サイズ:1000×1412px)