球体関節人形とイチャラブする話

ゆのニートカンパニー
3分の1サイズのドール、ココアを持っているドールオーナー、天堂ヒカル。
彼はいつも微笑んでくれる彼女が好きだった。
しかし、相手はドール。
人形じゃない。
体を見ても、人間ではないからか興奮はしない。
ある時、命を吹き込む薬を見つけ、ココアにかけた。
動き出したココア。
そんな彼女と過ごす時間。
そんな中、やはり、邪な思いは溢れてくる。