おさげガールと性教育実習

ふにゅ研
『性教育実習』の最初の授業が始まったその日、主人公(男)はくじ引きの結果クラスで一番好きだった女の子と「実習」をすることになった。
座学を終えてようやく実習が始まっただけでも嬉しいのに、好きな子とエッチできることになり舞い上がらんとしていたが、同時に不安もあった。
初めてのエッチなので下手だと思われないだろうか。
好きではあるものの遠目で見ていただけで話したこともないので、自分のことをどう思っているのだろうか。
彼女の意外な一面を知ってしまい逆にショックを受けてしまわないだろうか。
想像したらキリがないほど不安な思いでいっぱいになってしまう。
実習が始まり保健室へ向かうと彼女は先に来ていて、そしてーー。