日刊即抜きシリーズVol.11 シエル=アルヴェリス編No.2 シエル=アルヴェリス ─S系小悪魔軍人の搾精手コキとちっぱいズリ─

ヴァルメリア王国
表向きは冷徹無表情、完璧主義の軍人少女。
観察官・シエル=アルヴェリス少尉。
制服を崩さず、無駄なく指示し、感情を表に出さない。
だが——その指先、その舌、その胸に触れた瞬間、“ただの優等生”ではないことを思い知らされる。
任務と称して手を這わせ、焦らすように先端だけをねっとり撫でる。
唇は冷たいはずなのに、囁きはぬるく、「ふふ……そんなに気持ちいいの?」と微笑むその顔には、無自覚な“淫靡”が滲んでいた。
小ぶりな乳房。
だが逃がさない。
挟むのではなく、ぬるぬると濡らした肌でこすりつけ、谷間の奥へ押し当てたまま、顎にまで跳ねる勢いで搾精。
そして、すべてを観察しながら、じっくりお掃除——精液を啜り、嚥下し、舌先で粘膜ごと絡めとっていく。
これは、“冷たい優等生”の皮を被った、快楽と支配の小悪魔によるねっとり搾精記録。
真面目な軍人のふりをしたまま、キミを一滴残さず、蕩けるまで使い潰す。
※サムネイルにAI絵を使用しています