A dreaming day

猫の尻尾
しかも女子高生で1○歳、で僕の名前は「豊福幸生(とよふくさちお)」65歳。
俺は道端でうずくまってる女の子を助けた。
だけどその子はどこかの星かからやって来た異星人。
僕はその子を助けたがきっかけで結局、その子の面倒をみることになった。
エロくて性に対してオープンなその子。
だけどその子とセックスしたらこれが驚きの好転を僕にもたらしてくれた。