日刊即抜きシリーズVol.22 レーナ・シュトリーネ編No4-1 レーナ・シュトリーネ ドM公務員ナースを朝まで○す(1)
ヴァルメリア王国 「今日は、しないって言ったはずなのに……」王都厚生局で働く真面目な公務員ナース、レーナ。白と青の制服がトレードマークの堅物な彼女には、たったひとつの弱点がある――押しに、弱い。
酔いが残る身体を必死に律しながらも、ベッドに押し倒されると、言葉は甘く震え、声を塞ごうとする手も力を失う。
タオル越しに肩を掴まれ、割れ目をなぞる熱に腰が逃げ出せず、最奥をゆっくりと押し広げられていく。
●抵抗する瞳が逸らせないまま、ぬるりと先端を受け入れてしまう膣奥。
●「ナマは……だめって……言ってるのに……っ」と涙混じりの声で訴える彼女。
●けれど奥を突かれるたび、膣壁がきゅうっと締まり、愛液がとろりと溢れ出す。
「だめって思ってるのに……っ、でも……奥、いっぱいに……欲しくて……っ♡」奥へ奥へと押し寄せる熱、脈打つ硬さ。
堅物ナースが涙と快楽に溺れながら、言葉とは裏腹に奥を求める――それは、ドMナースの“奥まで欲しがる”物語。
※サムネイルにAI絵を使用しています