SF拘束部屋 キンク文庫 2025-07-12 19:00 キンク文庫 帰りに立ち寄ったビル、地下1階のボタンを押した。 扉の向こうから、近未来的な小さな空間が見えた。 朱里は「誰かいますか~?」部屋を見渡したが誰もおらず、狭い部屋に一歩足を踏み入れた。 すると、目の前が真っ白になった――。 気が付くと、乳首にベルを付けられ、何かの液体を肛門から注入されていた。 基本9枚合計82枚企画・制作:キンク文庫