公有奴○制度のある世界

ゆずゆず製作所
<コンセプト>公有奴○・公有物・公有備品などと呼ばれる、尊厳を否定し、社会や公益のために搾取する世界。
この世界では、少女たちは理不尽に奴○として徴収され、使用される。
奴○に堕ちてしまった恋人を、人として愛したいあなた。
人間としては戻れないため、奴○として愛されたい琴音。
二人のいびつな愛は、美しく、しかし凄惨な凌○となります。
琴音の口から淡々と語られる、調教の記憶も聴きどころです。
<人物紹介>加納琴音156/85(D)/54/83理知的で、全国模試で500番台を取る才媛。
あなたとは恋人だったが、両親の再婚に伴って別れる。
ただし、キスやフェラチオをする関係は続いていた。
不運にも公有奴○として徴収され、『人間としての最期の慈悲』の措置によりあなたに処女を捧げたあと、調教施設に連行された。
一年間の調教を経て、本来は公有奴○として性奉仕義務に従事するところを、二親等以内の親族のみが持つ『買戻し権』を行使したあなたに買い戻される。
なお、奴○として優秀だったため、繁殖奴○となる可能性を持っている。