クラスで人気のギャルはおもらしと陥没乳首がコンプレックスだった。

梅雨の鳥籠
俺のクラスにはギャルがいる。
進学校であるうちの高校ではギャルはとても珍しく、元気で明るい彼女はクラスの人気者。
そんな眩しい存在の彼女に、俺は密かに憧れていた。
クラスでも空気な俺には、永遠に関わることのない存在・・・のはずだったのだが・・・ひょんなことから家に彼女を招くことに。
家につき振り向くとそこでは彼女が音を立てておもらしをしていた・・・そんな事件から憧れのクラスメイトとの関係が始る。
一方的に憧れていたクラスの人気者はたくさんのコンプレックスを抱える普通の女の子だった・・・。
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